壁紙・塗装 必要量計算機
壁の幅と高さを入力するだけで、塗り面積と、必要な塗料の缶数・壁紙の本数の目安を自動で計算します。買いすぎ・買い足しの失敗を防ぎましょう。
壁のサイズ
材料の設定(変更できます)
※ 初期値は参考値です。塗料の缶や壁紙の商品ページに記載されている「塗り面積」「規格(幅×長さ)」に合わせて変更してください。
計算結果
塗り(貼り)面積
— m²
必要な塗料 (二度塗り)
— 缶
必要な壁紙
— 本
この結果は目安です。実際の必要量は、下地の状態(吸い込みの多い壁は塗料を多く使います)や柄合わせのロスによって変わります。壁紙は失敗分として1〜2本多めに用意するのがおすすめです。
使い方
- 壁の幅・高さをメートル単位で入力します。同じサイズの壁が複数ある場合は「壁の数」を変更してください。
- 窓やドアなど塗らない部分がある場合は、そのぶんの面積(m²)を「差し引く面積」に入力します。
- 塗料の缶に記載されている「塗り面積」を確認して、「1缶で塗れる目安面積」を実際の商品に合わせると正確になります。
計算方法
塗り面積は「幅 × 高さ × 壁の数 − 差し引く面積」で計算しています。塗料の缶数は、塗り面積(二度塗りの場合は2倍)を1缶あたりの塗布面積で割って切り上げた数です。壁紙の本数は、面積を1本あたりのカバー面積(一般的な国産壁紙は幅約92cm。初期値は約5m分の4.5m²)で割って切り上げています。これから壁紙を探すなら、のり付きタイプを選ぶと道具が少なく済み、初心者でも作業しやすくなります。
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